AIOHub 利用規約
制定日: 2026年2月19日
最終更新日: 2026年7月5日
運営者: LuxuCare株式会社
第1条(適用)
- 本規約は、LuxuCare株式会社(以下「当社」)が提供する企業公開情報管理プラットフォーム「AIOHub」(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。本サービスは、企業の公開情報の管理、企業AI窓口の設置、改善提案の提供、回答品質の分析その他これらに付随する機能を提供します。
- 本サービスを利用するすべての方(以下「ユーザー」)は、本規約に同意したものとみなします。
第2条(定義)
本規約において、以下の用語は次の意味を持ちます。
- 「企業ページ」 — ユーザーが本サービス上に作成する企業・団体の公開情報ページ
- 「エントリー」 — 企業ページを構成する個別のコンテンツ単位
- 「ブロック」 — エントリーを構成する情報の最小単位(テキスト、FAQ等)
- 「AIインタビュー」 — AI(人工知能)がユーザーに質問し、回答に基づきブロックを自動生成する機能
- 「AIクレジット」 — AI機能の利用に必要な従量単位
- 「プラン」 — Starter、Pro、Business、Enterpriseの各利用プラン
- 「公開ページ」 — インターネット上で第三者が閲覧可能な状態の企業ページ
- 「KYB認証」 — 企業・団体の実在性を確認する本人確認手続き
- 「一般ユーザー」 — Googleアカウントを用いて本サービスにログインし、コメント機能を利用するアカウント
- 「コメント」 — 一般ユーザーが公開ページに投稿する質問・意見
- 「企業AI窓口」 — ユーザーの公開情報等に基づき、AIが問い合わせ者からの質問に対して自動的に回答を生成する機能
- 「問い合わせ者」 — 企業AI窓口に対して質問を送信する者。自然人のほか、AIエージェント、外部アプリケーションその他の自動化された手段による問い合わせを含む
- 「改善提案」 — 企業AI窓口への問い合わせ内容等を分析し、AIが公開情報の追加・修正を提案する機能、またはその提案内容
- 「回答品質分析」 — 企業AI窓口における回答の品質を評価・可視化する機能
- 「AI生成コンテンツ」 — AIインタビュー、企業AI窓口、改善提案その他のAI機能を通じてAIが生成したテキスト、構造化データ等の一切のコンテンツ
第3条(アカウント登録)
- ユーザーは、真実かつ正確な情報を提供してアカウント登録を行うものとします。
- 1人のユーザーが複数のアカウントを作成することを禁止します。
- アカウントの管理責任はユーザーに帰属し、第三者への譲渡・貸与はできません。
- 登録情報に変更が生じた場合、ユーザーは速やかに情報を更新するものとします。
一般ユーザーは、Googleアカウントを用いてログインします。当社はパスワードを保持しません。
当社は、利用者のアカウントを当社が運営するその他のサービスにおいても利用可能とする場合があります。
第4条(利用プランと料金)
- 本サービスには、Starter、Pro、Business、Enterpriseの各利用プランがあります。各プランの料金と内容は、本サービス上の料金ページに掲示します。
- 有料プランの支払いは月額または年額の自動課金制とし、当社が指定する決済手段を通じて処理します。
- 支払い済みの料金は、当社の返金ポリシーに定める場合および法令に定める場合を除き、返金しません。詳細は返金ポリシーをご確認ください。
- 当社は、30日前の通知をもって料金を改定できるものとします。
第4条の2(返金)
- サービスの重大な障害または決済上の技術的問題が発生した場合、当社は返金を検討いたします。
- お客様のご都合による解約は返金の対象外です。解約後も契約期間の残り期間はサービスを継続利用できます。
- 返金の詳細は返金ポリシーをご確認ください。
第4条の3(年額プランの解約)
- 年額プランを中途解約した場合、残存期間分の返金は行いません。
- 解約した場合、契約期間の残存期間中はサービスを継続利用できます。
- 次回更新日に自動更新されず、サービスが終了します。
第5条(AIクレジット)
- 各プランには月間AIクレジットの上限があり、毎月リセットされます。
- AIクレジットは、AIインタビュー、AI生成等のAI機能利用時に消費されます。
- 未使用のAIクレジットは翌月に繰り越されません。
- AI機能の利用にはクレジットの事前消費が必要であり、残高不足の場合は利用できません。
第6条(コンテンツの取扱い)
- ユーザーが本サービスに登録・入力したコンテンツ(以下「ユーザーコンテンツ」)の著作権は、ユーザーに帰属します。
- ユーザーは、当社に対し、本サービスの提供・改善に必要な範囲でユーザーコンテンツを利用する非独占的ライセンスを許諾するものとします。
- 公開ページに掲載されたユーザーコンテンツは、第三者(AI検索エンジン、クローラー等を含む)がアクセス・参照できる状態となります。ユーザーは、この点を理解した上で公開を行うものとします。
- ユーザーは、自らが適法な権限を有するコンテンツのみを登録するものとします。
第6条の2(公開情報の取扱いに関する重要事項)
- ユーザーが企業ページを「公開」に設定した場合、当該ページに掲載された情報は公開情報として取り扱われます。
- 公開情報は、以下の方法で第三者に利用される可能性があります。
- ユーザーの企業AI窓口を通じて、問い合わせ者への回答の生成に利用されること
- ChatGPT、Gemini、Perplexity等のAIサービスが、ユーザーからの質問に対する回答の中で御社の情報を引用・参照すること
- Google等の検索エンジンの検索結果に表示されること
- AIOHubのExplore(検索機能)を通じて他のユーザーが閲覧すること
- 当社が提供するAPIを通じて、外部のアプリケーションやAIエージェントが参照すること
- 当社は、公開情報がAIサービスに引用されることを保証するものではありません。引用の有無や内容は、各AIサービス提供者の判断に委ねられます。
- 【重要】営業秘密、非公開の財務情報、個人情報その他の機密情報を公開ページに掲載しないでください。公開ページに掲載された情報は、上記2に定める方法で第三者に利用される可能性があります。当社は第三者による利用の範囲や方法を制限することができません。
- 当社は、公開情報を以下の目的で利用します。
- 企業AI窓口における回答の生成
- 改善提案の生成
- 回答品質の分析
- AIクローラー向けの構造化データ(JSON-LD、llms.txt等)の生成・配信
- 情報整備状況の分析・スコアリング
- 業種横断の匿名統計データの生成(第22条の2に定めるとおり)
- サービスの改善および新機能の開発
- 非公開(下書き)のコンテンツは、上記2に定める第三者への配信の対象にはなりません。
第7条(AI生成コンテンツ)
- AI生成コンテンツ(第2条第15号に定義)は、ユーザーの入力情報、公開情報、問い合わせ内容その他の情報に基づき、AIが自動的に生成するものです。AI生成コンテンツには、AIインタビューによる下書き、企業AI窓口の回答、改善提案の内容等が含まれます。
- AI生成コンテンツの正確性、完全性、最新性および特定の目的への適合性について、当社は保証しません。ユーザーは、AI生成コンテンツを公開する場合、公開前に内容を確認・編集する責任を負います。
- AI生成コンテンツの著作権の帰属については、関連法令に従うものとします。
- 当社は、AI機能の提供にあたり、外部のAIサービス提供事業者のAPIを利用しています。ユーザーが入力した情報および企業AI窓口への問い合わせ内容は、当該AIサービス提供事業者に送信されます。送信されたデータの取扱い(AIモデルの学習への利用の有無を含む)については、当社のプライバシーポリシーに定めるとおりとします。
- AIOHubはAI技術を用いてコンテンツの下書き、企業AI窓口の回答および改善提案を生成します。生成されたAI生成コンテンツの正確性・完全性は保証しません。
- ユーザーは、AI生成された下書きおよび改善提案の内容を確認・必要に応じて修正した上で公開する責任を負います。
- AI生成コンテンツに起因する第三者との紛争について、当社は一切の責任を負いません。企業AI窓口の回答に起因する紛争についても同様とします。
- AI生成されたBlockにはJSON-LDでgeneratedBy: "AI"が付与されます。この表示を改ざん・削除することを禁止します。
第7条の2(企業AI窓口)
- 企業AI窓口は、ユーザーが登録した公開情報その他当社が指定する情報に基づき、AIが問い合わせ者からの質問に対して自動的に回答を生成する機能です。
- 企業AI窓口の回答は、登録された公開情報等をもとにAIが自動生成するものであり、当社はその正確性、完全性、最新性、特定の目的への適合性を保証しません。
- ユーザーは、企業AI窓口の回答の基礎となる公開情報の内容について責任を負います。公開情報に誤りまたは不足がある場合、企業AI窓口の回答が不正確となる可能性があります。
- 企業AI窓口の回答に起因してユーザー、問い合わせ者その他の第三者に生じた損害について、当社に故意または重大な過失がある場合を除き、当社は責任を負いません。
- 当社は、企業AI窓口を通じた問い合わせ内容を、以下の目的で利用します。
- 問い合わせに対する回答の生成
- 改善提案の生成(第7条の3に定めるとおり)
- 回答品質の分析
- 不正利用の検知・防止
- サービスの改善および新機能の開発
- 問い合わせ者の個人情報の取扱いについては、当社のプライバシーポリシーに定めるとおりとします。
- 当社は、企業AI窓口の提供を予告なく停止、変更または終了することがあります。
第7条の3(改善提案)
- 改善提案は、企業AI窓口への問い合わせ内容、回答品質の分析結果その他の情報に基づき、AIが公開情報の追加・修正案を自動的に生成する機能です。
- 改善提案はAIが生成する参考情報であり、当社はその正確性、有効性、適切性を保証しません。
- 改善提案の採用、編集、公開および実施は、ユーザー自身の判断と責任において行うものとします。当社は、改善提案の採用または不採用により生じた結果について責任を負いません。
- 改善提案その他AI機能の利用にあたっては、当社所定のAIクレジットを消費する場合があります。
第8条(禁止事項)
ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。
- 虚偽の企業情報を登録・公開する行為
- 他者の知的財産権、プライバシー、名誉その他の権利を侵害する行為
- 法令または公序良俗に反するコンテンツを登録・公開する行為
- 本サービスのシステムに不正にアクセスし、またはその運営を妨害する行為
- 当社が許可したAIクローラー等を除き、自動化ツール等による大量アクセス・スクレイピングを行う行為
- 本サービスの機能を悪用し、不正にAIクレジットを取得・消費する行為
- 他のユーザーのアカウントを不正に利用する行為
- 反社会的勢力等に関連する情報を登録・公開する行為
- 営業秘密、未公開の財務情報その他の機密情報を、公開ページに掲載する行為(第6条の2第4項参照)
- その他、当社が不適切と判断する行為
第9条(アカウントの停止・凍結)
- 当社は、ユーザーが本規約に違反した場合、または違反のおそれがあると判断した場合、事前の通知なくアカウントを停止・凍結できるものとします。
- 凍結中は、企業ページの公開が停止され、AI機能の利用が制限されます。
- ユーザーは、凍結措置に対して異議申立てを行うことができます。
第10条(KYB認証)
- 当社は、企業ページの信頼性向上のため、KYB認証(本人確認)を提供します。
- KYB認証は任意ですが、認証済みの企業ページには認証バッジが表示されます。
- KYB認証のために提出された書類は、確認完了後、当社のプライバシーポリシーに従い管理します。
第11条(サービスの変更・停止)
- 当社は、ユーザーへの事前通知をもって、本サービスの内容を変更し、または提供を終了できるものとします。
- 緊急のメンテナンス、システム障害、天災等のやむを得ない事由がある場合、事前通知なく一時的にサービスを停止することがあります。
- サービスの変更・停止によりユーザーに生じた損害について、当社は責任を負いません。
第12条(免責事項)
- 本サービスは「現状有姿(AS IS)」で提供され、明示・黙示を問わず一切の保証を行いません。
- 当社は、以下の事項について保証しません。
- AI生成コンテンツ(企業AI窓口の回答および改善提案を含む)の正確性、完全性、最新性および特定の目的への適合性
- 第三者AIクローラーによるデータの参照・利用方法
- 検索エンジンにおける表示結果
- 企業AI窓口の回答品質および可用性
- 改善提案の有効性および適切性
- 企業AI窓口の回答に基づいて問い合わせ者その他の第三者が行動した結果について、当社は責任を負いません。ユーザーは、公開情報の正確性を維持する責任を負い、企業AI窓口の回答が公開情報に依存することを理解するものとします。
- 当社の損害賠償責任は、ユーザーが過去12ヶ月間に当社に支払った利用料金の総額を上限とします。ただし、当社の故意または重大な過失に起因する場合はこの限りではありません。
第13条(退会)
- ユーザーは、当社所定の方法によりいつでも退会を申請できます。
- 退会により、企業ページの公開は停止され、当社は法令で定められた保存期間を除き、速やかにデータを削除します。
- 退会後のデータ復旧には対応できません。
第14条(規約の変更)
- 当社は、本規約を変更する場合、変更後の規約を本サービス上に掲示し、変更の効力発生日の30日前までにユーザーに通知します。
- 変更後も本サービスの利用を継続した場合、ユーザーは変更後の規約に同意したものとみなします。
第15条(準拠法・管轄)
- 本規約は日本法に準拠します。
- 本サービスに関する紛争は、高知地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第16条(連絡先)
本サービスに関するお問い合わせは、以下までご連絡ください。
運営者: LuxuCare株式会社
メール: info@aiohub.jp
第17条(AI機能の利用)
- 本サービスは、AI(人工知能)技術を活用した機能を提供します。これには、AIインタビュー、コンテンツ生成支援、企業AI窓口、改善提案の生成、回答品質分析、ギャップ分析、月次レポート生成等が含まれます。
- AI機能の提供のため、ユーザーが入力した情報(テキスト、URL、画像等)および企業AI窓口への問い合わせ内容は、外部のAIサービス提供事業者のAPIに送信されます。
- 前項の送信データの取扱い(AIモデルの学習への利用の有無を含む)については、当社のプライバシーポリシーに定めるとおりとします。
- AI機能による出力結果は参考情報であり、正確性・完全性を保証するものではありません。出力結果の利用に関する最終的な判断と責任は、ユーザーに帰属します。
- AI機能の利用にはクレジットを消費します。プラン別のクレジット上限は料金ページをご確認ください。
- 音声入力機能を利用する場合、音声データはユーザーのブラウザの音声認識機能(Google等が提供)を通じてテキストに変換されます。当社は音声データを受信・保存しません。
- 当社は、AI機能の品質向上のため、ユーザーが登録したキーワードやコンテンツの構造をAIで分析する場合があります(例: キーワードの検索意図の分類、情報の充足度の判定等)。分析結果はユーザーのダッシュボードに表示され、サービス改善に活用されます。
第18条(外部サービスとの連携)
本サービスの提供にあたり、以下の外部サービスを利用しています。各サービスの利用規約・プライバシーポリシーも併せてご確認ください。
| サービス名 | 利用目的 | 利用規約 |
|---|---|---|
| Anthropic Claude API | AI機能の提供 | 利用規約 |
| Supabase | データベース・認証 | 利用規約 |
| Vercel | ホスティング | 利用規約 |
| Stripe | 決済処理 | 利用規約 |
| Resend | メール送信 | 利用規約 |
| Google LLC | 一般ユーザーの認証 | プライバシーポリシー |
第19条(AI生成コンテンツの権利)
- AI機能を利用して生成されたコンテンツ(テキスト、構造化データ等)の著作権その他の権利は、ユーザーに帰属します。
- ただし、当社はサービス改善・統計分析の目的で、匿名化・集計化されたデータを利用することがあります。個別のコンテンツを第三者に開示することはありません。
- ユーザーは、AI機能への入力にあたり、第三者の著作権その他の権利を侵害しないことを保証するものとします。
第20条(信頼性レベルについて)
AIOHubの信頼性レベル(credibilityLevel)は、情報の検証プロセスの状況を示すものであり、企業の信用力・財務状況・事業の健全性を評価・格付けするものではありません。
第21条(公開情報の収集・参照)
AIOHubは施策提案のため、公開されているWebサイトの情報をAIを通じて収集・参照します。収集した情報は施策提案の根拠として使用し、第三者に開示しません。
第22条(データ分離の原則)
AIOHubは、ユーザーが入力した下書き・非公開コンテンツ・AIインタビューの回答を、他のユーザーの分析・提案に使用しません。業種横断の分析には、公開ページの情報および匿名化された統計データのみを使用します。
第22条の2(匿名統計データの利用と保持)
- 当社は、AIインタビュー機能を通じて収集した情報を匿名化・集計し、業種ごとのサービス品質の向上に利用します。
- この統計データには、企業名、回答の原文、その他ユーザーを特定できる情報は含まれません。
- 匿名統計データは、個別の企業を特定できないため、退会後も保持されます。
- 当社は、匿名統計データを以下の目的で利用します。
- AIインタビューの質問精度の向上(業種ごとに効果的な質問パターンの学習)
- 業種別の情報整備傾向の分析
- サービス全体の品質指標の算出
第23条(コメント機能)
- 一般ユーザーは、公開ページにコメントを投稿できます。
- コメントの表示・非表示は、当社の裁量に委ねられます。
- 企業ユーザーは、自社ページのコメントを非表示にすることができます。
- コメントの非表示は、データの削除を意味しません。法令に基づく開示請求への対応のために保存されます。
- 不適切なコメントに対し、企業ユーザーおよび一般ユーザーは当社に通報することができます。
第24条(コメントに関する禁止行為)
一般ユーザーは、コメント機能の利用にあたり、第8条に定める禁止事項に加え、以下の行為を行ってはなりません。
- 他者への誹謗中傷、脅迫、嫌がらせとなるコメント
- スパム、広告、勧誘を目的としたコメント
- 企業または個人になりすましたコメント
- ボット、スクリプト等による自動的なコメント投稿
- 公序良俗に反するコメント
第25条(コメントに対する措置)
- 当社は、前条に違反するコメントが確認された場合、事前の通知なく以下の措置を講じることができます。
- コメントの非表示
- アカウントの利用制限
- アカウントの停止
- 当社は、違反の判定および措置の内容について、個別の説明義務を負いません。
改定履歴
| 改定日 | 改定内容 |
|---|---|
| 2026-07-05 | サービス定義を「企業公開情報管理プラットフォーム」に更新(第1条)。「企業AI窓口」「問い合わせ者」「改善提案」「回答品質分析」「AI生成コンテンツ」の用語定義を追加(第2条第11号〜第15号)。公開情報の利用方法・利用目的に企業AI窓口を追加(第6条の2)。AI生成コンテンツの定義・非保証範囲を拡張、外部AIサービスのデータ取扱いをPPに委譲(第7条)。企業AI窓口に関する条項を新設(第7条の2)。改善提案に関する条項を新設(第7条の3)。免責事項を再構成し企業AI窓口関連を追加、故意・重過失の例外を追記(第12条)。AI機能の列挙を更新(第17条)。 |
| 2026-04-07 | 第6条の2(公開情報の取扱いに関する重要事項)新設。第17条に音声入力・AI分析に関する条項追加。第22条の2(匿名統計データの利用と保持)新設。第8条に機密情報掲載禁止を追加。 |
| 2026-04-06 | 第4条の2(返金)、第4条の3(年額プランの解約)追加。景表法是正に伴う文言修正。 |
| 2026-04-01 | 第4条: 返金条項を返金ポリシーと整合。(法務レビュー是正) |
| 2026-03-26 | 一般ユーザー・コメント機能に関する条項(第23条〜第25条)追加。外部サービスにGoogle追加。(§124a) |
| 2026-03-19 | AI生成コンテンツの責任分界、信頼性レベルの法的位置づけ、公開情報の収集・参照、データ分離の原則に関する条項を追加(103§10) |
| 2026-02-25 | AI機能の利用・外部サービス連携・AI生成コンテンツの権利に関する条項を追加 |
| 2026-02-19 | 制定 |
制定日: 2026年2月19日