「いま、何ができるか」
で、つながる。

会社も、お店も。変化する「今」を、
人にもAIにも伝わる情報に。

実績だけでは伝わらない、
挑戦や変化まで。
「やれそう」から相談が始まります。

今すぐ始める 無料で相談してみる 初期費用ゼロ・月額2,980円〜
AIOHubの管理画面と公開ページを紹介する2名の人物
今すぐ始める 無料で相談してみる 初期費用ゼロ・月額2,980円〜

人にも、検索エンジンにも、AIにも参照できる形で公開します

Google 検索ChatGPTClaudeGeminiPerplexity銀行・取引先紹介してくれる人
WHY YOU NEED IT

企業は、実績以上の
情報を持っている。

実績は、過去にできたこと。設備が増えた、人が加わった、技術を獲得した、対応範囲が広がった、受けたい相談が変わった——実績が豊富な会社にも、まだ外に出ていない情報があります。変化の多い会社ほど、その差は大きくなります。

工場で加工にあたる職人、設計図と素材を前にした設計者、店先で来客に案内する担当者——それぞれの現場で日々更新されている企業の姿

そして、あなた自身も。

発信は散らばり、どこに何を書いたか分からない。「結局、何がしたいんですか」と聞かれたとき、何を参照すればいいか、自分でも分からない。

WHY

では、散らばった情報をホームページだけで整理し、更新し続けますか?

デザインの検討、制作会社とのやり取り、費用と納期。「直したい」と思ってから公開されるまでが遠く、結局そのままになりがちです。

頭の中や社内にとどまっている情報は、判断に使われません。
外に出ていない情報こそ、評価の材料になるはずです。

WHAT YOU GET

会社の「今」を、ひとつに。
人にも、AIにも、
そこから伝わる。

AIOHubは、変化する「今」を発信するための情報基盤です。使うと、こうなります。

現場の知見や工夫、プロジェクトの進行、お客様の声、新しい取り組みがAIOHubに集まり、取引先やパートナーが知る・お客様が見つける・AIが理解し紹介する・AI窓口が答える、という流れの図

会社を説明するページを、
もう一つ作るのではありません。
誰かがあなたの会社を、
説明できる状態
をつくります。

最短今日、公開できます
今すぐ始める

初期費用ゼロ・月額2,980円〜

SELF BUILD

手放すから、速い。

デザインやページ構成を、毎回考えなくていい。AIOHubは、会社の情報を決まった型に沿って自然な文章として整え、必要なときに人やAIが参照できる状態をつくります。人が訪れれば、その場で概要を確認したり、公式サイトへ進んだりできる。AIなら、その情報を読み、要約し、質問に答えられる。

「見せるページを毎回つくる」のではなく、「使える情報を更新し続ける」ことに集中できます。

社内に散らばった書類・PDF・表計算・メール・メモ・チャットをAIが読み取り、会社の概要/強み・特徴/実績・事例/対応可能なこと/問い合わせの傾向といった公開できる情報に整理していく図

話す

フォーム入力ではなく会話。何を書けばいいかはAIが質問し、話した内容がそのまま下書きになります。

資料やURLを入れる

会社案内、既存のホームページ、よくある質問の一覧。持っているものを渡せば、AIが読み取って整理します。

会社の変化に、Web制作を毎回挟まない。

設備が増えた。新しいことを始めた。質問された。考えが変わった。ノウハウが言語化できた——そのたびに「構成を考えて、デザインして、制作して、公開して」では遅い。変化したら、話す。資料を入れる。情報を直す。それで現在地が更新されます。

役割が違う

公式サイトは「魅せる」。AIOHubは「伝わる状態を保つ」。

ホームページは、ブランドを見せる、魅力を演出する、世界観をつくる場所。AIOHubは、事実・現在地・知っていることを、いつでも参照できる状態にする場所です。置き換えるものではなく、役割が違います。

ONE URL

つくった情報は、
URLひとつで渡せる。

資料を送る、ホームページのこのページを見てくださいと伝える、口頭で補う——会社を説明する行為そのものが、変わります。

送る側の担当者が「会社のいまの情報は、ここにまとめています」とURLを送信し、中央のAIOHub公開ページを、受け取った銀行担当者が①そのままページを読む②AIにURLを渡して質問する、の2通りで確認している図
たとえば、融資の面談前に。

面談前にURLをひとつ送り、「会社のいまの情報は、ここにまとめています」と一言添える。相手は読んで確認しても、AIにこのURLを渡して、聞きたいことを聞いて確認してもいい。だから当日は、会社固有の相談から始められます。

SCENES

使われ方は、ひとつではありません。

採用 — 応募前の不安に、夜でも答える
採用 — 応募前の不安に、夜でも答える
店舗 — 来店前の心配ごとを、先に解消
店舗 — 来店前の心配ごとを、先に解消
BtoB — 仕様・納期の一次対応を任せる
BtoB — 仕様・納期の一次対応を任せる
商談後 — 名刺のQRから続きを確認
商談後 — 名刺のQRから続きを確認

導入事例は、まず私たちから。

開発元LuxuCare株式会社(高知県高知市)

自社の情報基盤として運用中。この仕組みそのものが、製品のデモです。

会社概要・サービス・料金の考え方・よくある質問まで、AIOHubに登録して公開しています。私たち自身も、変化の途中のスタートアップです。お客様の導入事例は、公開の許可をいただき次第、掲載します。

公開ページを見る →AI窓口に質問してみる →
HOW IT GROWS

答えられなかった質問が、
次の答えになる。

答えられなかった質問は、あなたの「今」を更新する材料になります。足し方は2つ。自分から話して足すか、聞かれてから足すか。

使うほど、 今とズレない 質問が来る AIが答える 足りない情報が見える AIと会話して 情報を追加・公開
1

AIが答えられなかった質問は、自動で「足りない情報」として一覧になります。

2

管理画面でAIと会話するだけで、追加する情報の下書きができます。

3

内容を確認して公開すれば、次の質問から回答に反映されます。

4

同じ情報は、GoogleやChatGPTなどのAI検索にも読まれる形で公開されます。

聞かれるほど、「いま」が情報になる。問い合わせ対応が、そのまま現在地の更新です。
これがAIOHubの仕組みです。

完成してから公開する必要はありません
今すぐ始める

少ない情報からでOK。書いていないことは言わないので、嘘になりません。

TRUST

正直なAIであることを、
最優先にしています。

可能性を、事実として断定しません。
できる=対応可能と明示していること/相談歓迎=挑戦したい領域/わからない=情報不足。AIが勝手に埋めません。この区分が、AIOHubの思想です。

AIは、あなたの会社が登録した情報だけをもとに答えます。

分からないことは「分かりません」と答え、勝手な創作はしません。

判断が必要な相談は、無理に答えず担当者への連絡につなぎます。

会話履歴は管理画面でいつでも確認できます。気になる回答は、情報を直せば次から反映。AIに任せきりにしない仕組みです。

VISION

AI窓口は、
はじまりにすぎない。

AIOHubが整えるのは、過去の実績だけではありません。新しい設備、新しい人材、いま取り組んでいること、これから挑戦したいこと——変化する会社の「今」を、人とAIが利用できる情報にします。その先に見ているのは、実績で選ぶだけでなく、可能性でつながる社会です。

今日

企業の「今」を情報にする

会社の情報を、人にもAIにも参照できる形で公開する。

次に(構想中)

条件や課題から、「やれそう」を探せる

「この条件なら対応できそうな相手」を、現在の能力から探せるように。

その先(構想中)

企業同士、企業と個人、個人同士へ

会社だけでなく、専門職・フリーランス・個人まで広げていきます。

これからの時代

AIエージェント間の取引

相手のAIが会社を調べ、比較し、相談する時代へ。そのときAIが読むのは、あなたの公開情報です。

目指すのは、過去の実績だけで候補を絞るのではなく、現在の能力・状態・方向性から、新しい相手を発見できる社会です。
その第一歩が、あなたの「今」を情報にすること。

START

始め方は、2通り。

自分でつくるか、まるごと任せるか。できあがるものは同じです。違いは「情報を入れる作業を誰がやるか」だけ。

セルフ

自分で始める

初期費用0円。かかる時間は、あなたが情報を教える時間だけです。

01

会社の基本情報を登録する

AIが下書きを提案するので、直すだけで整います。

02

AIと会話しながら、よく聞かれることを教える

フォーム入力ではなく、会話で情報が貯まります。

03

できたAI窓口のリンク・QRを置く

サイト・SNSプロフィール・店頭・求人票。貼るだけです。

申込みから公開まで、最短で今日。初期費用 0円。
まるごと任せたい方は、下の「おまかせプラン」へ
会社案内PDF・ホームページとの違いを見る
会社案内・PDF自社ホームページAIOHub
つくる作業制作・デザイン制作会社に依頼AIと話すだけ
更新作り直し都度依頼・費用と納期話して、その場で反映
人が読む読める読める読める
検索・AIが読む読み取りにくいつくり方次第読める形で自動出力
相手が質問できるできないできないAI窓口が答える

横にスクロールできます

料金プラン

自分で始める場合、初期費用はありません。全プランで全機能。違いはAIの利用枠とサポートだけです。

Starter

¥2,980/月

税込 ¥3,278・年払いなら2か月分お得(¥29,800/年・税別)

  • 全機能
  • AI利用枠:小
  • ヘルプ記事サポート
今すぐ始める
おすすめ

Pro

¥9,800/月

税込 ¥10,780・年払いなら2か月分お得(¥98,000/年・税別)

  • 全機能
  • AI利用枠:中
  • メッセージ対応サポート
今すぐ始める

Business

¥19,800/月

税込 ¥21,780・年払いなら2か月分お得(¥198,000/年・税別)

  • 全機能
  • AI利用枠:大
  • 優先メッセージ対応
今すぐ始める
本業の調理を続ける店主のそばに「公開準備が整いました」の通知が届く様子

おまかせプラン

判断できるだけの情報をヒアリングし、情報基盤として構築する支援
上記プランに追加
初期費用(構築代行) ¥300,000 税込 ¥330,000
月額(運用代行) ¥30,000 /月 税込 ¥33,000〜 ・ 別途システム利用料(上記プラン)
ヒアリング(会社のこと・よく聞かれることを対話でお聞きします)
会社情報の入力・整備の代行
回答精度の確認(想定質問でテストし、ずれていれば情報を調整)
公開までの伴走(リンク・QR設置サポート)
公開後は「足りない情報」を集計して毎月ご連絡。メッセージに返信するだけで、整備・反映まで代行
おまかせプランの相談をする 確認を含めて 目安 約1週間で公開
FOR ORGANIZATIONS

複数の企業の「今」を、
束ねて活用する。

営業支援・商社・協会・自治体など、多くの企業と関わる組織向け。関わる先の現在地を横断して、「この条件に合うのはどこか」を考えられる状態をつくります。

束ねる側の担当者が、事業者一覧の画面を相談者に示しながら候補を案内している写真

AIOHub Network

複数の企業・店舗・施設について情報を整え、横断して活用する
複数組織向け
費用 要お見積り 対象数・情報構築の方法・運用体制に合わせて個別に設計します
対象となる組織 営業支援会社/商社・卸/観光協会・DMO/業界団体・協会/自治体・支援機関
関わっている企業・店舗・施設の情報を、それぞれ詳しくする
情報を持つ人が自分の情報を育て、束ねる側はその情報を活用する
「この条件に合うのはどこか」を横断して考えられる状態にする
利用目的に合わせた情報設計・運用のご相談
FAQ

よくあるご質問

実績がなくても載せていいですか?

はい。「できること」と「これから挑戦したいこと(相談歓迎)」を分けて公開できます。AIも可能性を事実として断定せず、相談価値のある領域として扱います。実績ができるまで待つ必要はありません。

「できること」と「挑戦したいこと」はどう区別されますか?

別の情報として登録・表示されます。「できること」は対応可能だと明示している事実、「相談歓迎」は実績はなくても相談してほしい領域。AI窓口も、この2つを混ぜて答えません。

AIが間違ったことを言いませんか?

AIは、あなたの会社が登録した情報の範囲でのみ回答します。分からないことは「分かりません」と答え、勝手な創作はしません。

ホームページと何が違いますか?

ホームページは「会社を説明するものを作る」道具です。AIOHubは「誰かがあなたの会社を説明できる状態をつくる」道具です。人が読む形と、検索エンジンやAIが読める形の両方で情報を公開し、相手からの質問にはAI窓口が答えます。ホームページの置き換えではなく、併用できます。

何を登録すればいいか分かりません。

最初にAIが質問しながら下書きを作ります。答えられなかった質問も「足りない情報」として表示されるので、何を足せばいいかが常に見えます。

解約はいつでもできますか?

管理画面からいつでも手続きできます。詳細な条件は利用規約をご確認ください。

「いま何ができるか」が
伝わる状態に、今日から。

まずは、自分たちのことを話すところから。
始めるのに、準備はいりません。